土かえる|家庭菜園の土づくりなら株式会社ヨコチュー|全国対応可

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誰でも簡単に無農薬栽培!
大地をつちかう「土かえる」

  「肥料を使ってもうまく育たない」
それは、『土づくり』が原因です!

植物は、栄養を根から吸収しています。

そのため、成長の為には、肥料などで栄養を与えるだけではなく、土壌中の栄養を根が吸収しやすいように分解し、土の中に行き渡らせることが重要です。

土かえるは、活きた微生物と活性のある酵素により、農薬や化学肥料に頼らない栽培を可能にする土壌改良材です。

土かえるの3つの特長

農薬・化学肥料に頼らず、
おいしい作物が作れる!

近年、農薬・化学肥料の使用は当たり前になりつつあります。

これは、世界規模で急速に進行している「土の栄養不足(土壌劣化)」が原因だと言われています。

土かえるでは、活きた微生物と酵素による微生物の活性化により、劣化した土壌に栄養を蓄積・循環させ、農薬や化学肥料に頼らない、おいしく健康な作物の栽培を可能にします。

※土壌劣化とは?

土壌中の栄養が不足し、栽培に不十分な状態を指します。
劣化した土壌のまま栽培を行った場合、連作障害などの障害を持った農作物になりやすいと言われております。

 

「活きた微生物」により、
誰でも短期間で土づくり!

本来、栄養たっぷりの土を作るためには、1~2か月の期間をかけて、堆肥づくりや土のpH調整などの作業が必要不可欠です。

しかし土かえるは、土にぼかしと希釈水を蒔いて、混ぜたら待つだけの簡単仕様!
誰でも簡単・手軽に本格的な土づくりが可能な、画期的な土壌改良材です!

微生物の働きにより、
虫も湧きづらい!

植物を栽培する際、土からコバエなどが湧くのはよくあることですが、その原因は、「根が土壌中の栄養を吸収しきれず、残留してしまうため」と言われております。

そこで土かえるでは、活きた微生物の働きにより、土壌中に蓄積された栄養を、植物の根が吸収しやすいよう分解し、土の中全体に栄養を行き渡らせるよう作用するため、虫を寄せ付ける原因である「栄養素の残留」を軽減することができます。

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栽培事例のご紹介

玉ねぎ

土かえるを使用することで短期間で土の中の微生物を増やし、活性化させることで植物に栄養を運ぶので成長をさらに助けます。

水稲

土かえるを使用し根張りが良く倒れにくい稲穂に育ちました。 お米の味も慣行栽培と比べると分かるくらい旨味がある美味しいお米が収穫できました。

じゃがいも

とても甘みと旨味がある美味しい「じゃがいも」が収穫できました。

土かえるの使い方

①「米ぬか酵素ぼかし」を蒔く

土壌改良を行う田畑やプランターに、米ぬか酵素ぼかしを蒔きます。 

 

 

 

 

②「土かえる」と「ミネラル水」で
希釈水を作る

下記の分量に合わせ、土かえるとミネラル水を入れた希釈水を作ります。 

③希釈水を土に蒔いてよく混ぜる

作った希釈水を土に蒔き、米ぬか酵素ぼかしが全体になじむまで、スコップなどでよく混ぜてください。 

④1ヶ月後に作付けする

よく混ぜた後、1ヶ月の間を置き、土全体に栄養を行き渡ってから作付けを行ってください。 

分量

畑1坪に使用する場合

3.3ℓ
酵素液 3.3ml
ミネラル水 1.65ml

プランターに使用する場合

コップ半分(約100mℓ)
酵素液 約2滴
ミネラル水 約1滴

価格

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よくある質問

Q.希釈水をつくる際には、土かえるの希釈水とミネラル水の希釈水とで別々に用意した方が良いですか?

ミネラル水は土かえるの中に含まれた微生物を活性化させる役割がありますので、希釈水を作る際には、お水に対し、土かえるとミネラル水を一緒に入れてください。

Q.作付け後の管理はどうすればよいですか?

作付け後は、土かえるとミネラル水を入れた希釈水を作り、希釈水で通常通り水やりを行ってください。

Q.一度収穫を終えた土で再度栽培を行いたい場合にはどうすればよいですか?

一度収穫までを終えた土は、残留している栄養素が少なくなっているため、そのまま作付けを行うと、連作障害などが発生してしまう可能性があります。
そのため、再度米ぬか酵素ぼかし、酵素とミネラルの希釈水を入れて混ぜるところから始めていただくとよいと思います。

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